LiNKXが開発・納品した協働ロボットによる分注システムが日本経済新聞で紹介されました。

COVID-19の影響で各社3密を回避した働き方を進めています。しかし、テレワークが難しい業務の一つとして実験を伴う研究開発があります。我々は研究者がより知的で創造的な活動にフォーカスできるように、将来的には実験の完全自動化、AIの活用も見据え、研究に伴う単純作業をサポートする協働ロボットシステムを開発しました。
これはそのユースケースで、科学系メーカーや化粧品メーカー、創薬、食品・飲料品の研究開発において広く活用される可能性を秘めています。

<日本経済新聞 電子版>

ライオン株式会社様 ユースケース

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO65076060W0A011C2TJC000/