例えば...

  • 日々切り替わる少量多品種の生産物に対応
  • 位置が正確でないワークをピッキング
  • ロボットの正確な位置決めを行わずに作業開始

作業効率化のための最適解

現場で作業者が操作可能という協働ロボットの特長を生かした最適な運用が可能です。
使い方は簡単で、ややこしい設定やソフトウェアの使い方を学習する必要はありません。


以下の手順で対象物を検知して協働ロボットが動作することが可能になります。

  1. 対象物を撮影
  2. テンプレートとして登録
  3. ロボットプログラムと連動

Makotoビジョンの3つの特長

シンプルな機能で簡単操作

設定や、操作についてソフトウェアを勉強する必要はありません。

高度なカスタマイズ性

お客様環境に合わせて個別カスタマイズ、機能拡張が可能です。

高リダンダンシー

既存ロボットプログラムをそのまま活用可能で、さらに高い自由度も保持します。

Makotoビジョンはこんな現場に向いています

- 協働ロボットを現場で設定し、使いこなしたい
- 少量多品種生産で扱う製品が様々
- 協働ロボットに複数の異なる作業をさせたい
- 協働ロボットを移動させながら運用したい
- ワークの位置を正確に決めることができない

デモンストレーションもご用意しております。
ぜひお問い合わせください!
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